2013年11月14日木曜日

どれだけ心配してみても


おはようございます。宗教家の須賀院崇徳( @TSugain )です。


どれだけ心配してみても
どれだけ心配してみても

どれだけ心配してみても

毎日、いろいろなことを考え、やるべきことは山のようにあって、どこにどのような、手落ちがあるか分からないのが、お互いかと思います。

思い出す度に、不安がつのり、「 大丈夫だったかな 」と。

教祖さまは、

心配する心で信心をせよ

教祖さまのみ教え

と、教えてくださっています。

どれだけ心配してみても、どこにどのような手落ちがあるか分かりません。どれだけ心配しても、状況は変わりません。

だからこそ、その不安心配を、神様に預けて、信心をさせていただくことが、必要かと思います。

結果として、手落ちがあったとしても、落ち込む前に、しっかりとお詫びと修正が出来ますように。お願いしながらですね。

いかがでしょうか。

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 この記事を書いた人
須賀院崇徳(すがいんたかのり)

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