2015年11月15日日曜日

神様に向かいながらその時期を待つ

人が助かりさえすればそれで結構である

神様に向かいながらその時期を待つ

人が助かりさえすればそれで結構である
教祖さまの有名なお言葉。

それは、言葉だけでなく...


その想いで、
神様に心向け続けられ、
人々の助かりを願われ続け
助かる「働き」が現れていかれました。

実際に神様の大きな大きなおかげをいただかれ
助かった人は数え切れません。

ご利益の部分もあれば、
そこから「話を聞いて助かる」ということから
天地の道理を教え諭す中から
生き方が変わっていかれた人もたくさんいました。

今...

それぞれの助かりを願い
日々御用させていただいております。

現状は...

何も言い訳する気もありませんが、
神様に向かい続けるしかほかないと
理解できるようになりました。
そのように行動できるようにもなりました。

本気でその人を助けたいと思ったらその人を見ずに神様に向かうのです
との師の教えもそうです。

相手が聞く耳を持ったら
それぐらいの信頼関係になったら(なりますようにm(_ _)m)
天地の道理を聞き
生き方も変わってくるかもしれません。

神様に向かいながら
その時期を待ちたいと思います。

そう思えるようになったことも
ありがたいことです。

けれども...
一日でもコロコロと心が揺れ動くのも事実。
それが私の今の身の丈です。

どうにか
人が助かる「働き」が
現れてまいりますように。

相手も喜び、
私も喜べますように。

お願いさせていただいております。

いかがでしょうか。

 この記事を書いた人
 須賀院崇徳(すがいんたかのり)


須賀院崇徳(@TSugain)をフォローする.



ブログランキングに参加しています.
一日一回応援クリックしていただけると嬉しいです!

メンタルヘルス(全般)ランキングへ
宗教法人『金光教武蔵小杉教会』のBLOG




SNSでこの記事をシェアする.
シェアしていただけると嬉しいです!