2015年8月26日水曜日

わが子を思うて。

命の誕生...

わが子を思うて。

いつもながら涙が出てきます。

ドラマがあります。

命がけです。



一人では何もできません。

神業です。

またわが子を思うて神に向かっていく。

親心。



出産の一か月前に母親を通して
神様にお届けされるようになりました。

その方も
だんだんと
母としての自覚を持ち神様に向かわれていく。

わが子を思うて...

一つ一つ積み重ねてきました。

わが子を思うて...

一日の休みもなく

わが子を思うて。。

その結集が
出産に繋がっていく。

出産を通してさらに親になっていく。

祈りが強くなっていく。

産まれたら産まれたで
また祈っていく。
さらにさらに。

祈らざるを得ない。

わが子を思うて。。。

心の無駄遣いなどしている暇なし
わが子を思うて、
祈っていくこと。

取次者と共に
神へ
神へ。



ここまでありがとうございます。

ここからのこと
お願いさせていただきます。

 この記事を書いた人
 須賀院 崇徳