2012年10月14日日曜日

それで...


こんにちは。宗教家の須賀院崇徳(@TSugain )です。

それで...

本日13時より、祭典を仕えさせていただきました。

祭典のお供え物を盛らせていただくのですが、ある氏子からお供えになった柿。段ボールを空けると、柿がギッシリと詰まっていました。

ご祈念をしてから、一つ二つと取り出して、拭かせて( きよめさせて )いただきました。すると……


それで...
光り輝く柿

光り輝く柿に感動しました。神様のつくられたものです。そのまま。これほど光るのか、と。

段ボールから取り出し、そのままでも綺麗かと思っていたが、一手間加え拭かせていただくと、ここまで綺麗になるのだと。

教祖さまは、何事も、実意丁寧じついていねいと、教えてくださっております。

実意丁寧のあとには、このような感動を与えてくれるものなのですね。

何事も実意丁寧にここからも一手間をさせていただきたいです。一手間を惜しまずに。

おかげをいただくためには理解しておいた方がよいと思うこと|宗教家の書くブログ おかげをいただくためには理解しておいた方がよいと思うこと

いかがでしょうか。

 この記事を書いた人
須賀院崇徳(すがいんたかのり)

*twitterでも毎日1回はつぶやいてます。


メールdeお取次
実際にお取次を受けてみる

BLOGRANKING
投票者になる
投票は1回/日 有効です.
応援ありがとうございます.


シェアしていただけると嬉しいです.